キレイなママの作り方

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「みんなの肌潤糖」で保湿ケア 効果と感想(子どもVer.)

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子どものお肌はキレイなようでいて、
実はとても乾燥しやすくデリケート、ということは
以前の記事にも書かせていただきました。
赤ちゃん肌を守る、7つのポイント

 

 

表皮のいちばん外側にある「角質層」の大切な働き
1.外界の刺激から体内を守るバリア機能
2.水分を保持する機能
これらが未熟なことが、その理由でした。

 

 

我が家のオモロイもうすぐ2歳男児
ご多分にもれず、カサカサカユカユになりやすいお肌

 

 

新生児の頃は「乳児湿疹」に悩まされ、
それがおさまってしばらくすると、
今度は乾燥が目に付くようになってきました。

 

 

これって珍しいことではないんですね。
だからNicoは「みんなの肌潤糖」で保湿ケアしています。

 

 

どういうことか?

 

 

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【ただの乾燥とは思えないくらいのザラザラ肌に】

 

赤ちゃんは生後1ヶ月くらいまでは皮脂量が多いものの、
2ヶ月を過ぎると皮脂が急激に減り、
5~6ヶ月頃から乾燥が酷くなる場合が結構あるんだそうです。

 

 

5月生まれ我が子の場合、5~6ヶ月の時期ってちょうど冬。

 

 

いっきにお肌がザラザラするほど乾燥してしまい、
アレルギーか何かではないかと小児科へ駆け込みました。

 

 

そうしたら先生は一言。
「乾燥してるね~。塗り薬だしておくから、しっかり塗ってあげて」

 

 

新米ママのNicoはびっくりしました。

 

 

つい数日前まですべすべだったお肌が
見る見るうちにザラザラになって、
場所によっては粉が吹きそうになっていたんです。

 

 

それがただの乾燥だなんて。。。

 

 

その頃はまだ「みんなの肌潤糖」を知らなかったので
薬がなくなるタイミングで小児科を受診しては
お薬を加減していただいたりすることが続きました。

 

 

 

【乾燥がおさまる時期は、紫外線が気になる】

 

暖かく湿度が上がってくると、乾燥はおさまりますが、
今度は紫外線が気になる時期になりますね。

 

 

水分と皮脂のバランスが保たれた肌、
すなわちお肌のバリア機能が正常に働いている肌は
外からの刺激を適度に防ぐことができます。

 

 

反対に、息子くんのようにもともと乾燥しやすい肌は、
バリア機能が低くなってしまっているので、
紫外線のダメージも受けやすいのです。

 

 

乾燥してしまっていると、角質層に隙間が生じるので、
紫外線やアレルゲンなどがお肌の内側に入り込みやすく
肌トラブルを起こしやすくなってしまうんです。

 

 

 

【外遊びが増えて、お肌トラブルも増えてしまった今年】

 

今でこそ、年上の子に負けないくらい
公園の遊具も使いこなし、サッカーまがいの
ボール蹴り技術を体得した我が子ですが(笑)

 

 

歩き始めるのは1歳になる少し前と、結構のんびりだったんです。

 

 

だから、昨年の春は外遊びといってもベビーカーで散歩がメイン。
親のタイミングで帰ることも日陰に入ることもできました。

 

 

今はそうはいきません。
遊び疲れるまで、帰らせてくれません。

 

 

旦那さんも家の中で遊ぶより
外で遊ばせるほうがラクなのか、
雨でなければ毎日、下手したら1日2回も公園へ。

 

 

そのたびに1時間以上遊んでいれば紫外線も相当浴びるというもの。

 

 

案の定、衣服から出ている部分を中心に、
お肌がゴワゴワ、場所によってはカユくなるところも
出てきてしまいました。

 

 

 

【「みんなの肌潤糖」でゴワゴワカユカユが改善】

 

皮膚科で定期的に診ていただき、
保湿剤を中心にお薬も出していただくのですが、
毎日のスキンケアでなんとかならないかと思っていたときに出会ったのが
「みんなの肌潤糖」でした。

 

 

これ、「カイテキオリゴ」と同じ会社の商品で、
「肌潤糖」も名前の通り、砂糖が原料となっています。
カイテキオリゴも我が家の必需品です。

 

 

「カイテキオリゴ」は日本一売れているオリゴ糖でしたが、
「みんなの肌潤糖」日本一売れている保湿ケア商品なんですって。
北の快適工房さん、すごいですね^^

 

 

砂糖って実は保水力に優れたものなのに、
スキンケア用品には使いにくかったそうなのです。

 

 

それが、何年にもわたる研究で「みんなの肌潤糖」という
保湿ケアアイテムとして商品化されたのですが、
開発したのはひどいアトピーに悩む娘さんを持つお母さんでした。

 

 

子どものためなら時間を惜しまない
母親の愛情から生まれた商品ですから、
スキンケア商品としての品質はもちろん、
赤ちゃんにも使えるという安全性もしっかりしています。

 

 

「カイテキオリゴ」の会社ということで、
もともと安全性に不安はありませんでしたが、
効果のほどは使ってみないとわからないもの。

 

 

敏感なカユカユ肌が酷くなっても困るので、
最初はお試しサイズから取り寄せてみました。
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使い方は簡単で、
スプーン1杯の肌潤糖に同量の水を加えて
粒感の残るペーストにします。
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それを気になる部分にやさしくなじませて
1~2分おきます。
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その後、洗い流せば終わり。

 

 

あっ、これは体をキレイに洗った後に使ってくださいね。
「清潔にする」→「保湿する」ことが大切ですよ。

 

 

子どもの両手両足と顔に使うと
だいたいスプーンに3杯程度でしょうか。
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10日程使い続けていますが、
ゴワゴワしていた角質が少しずつ整い、
キメが細かく、色も少し白くなってきましたよ。

 

 

お風呂上りに塗っているお薬の浸透も良くなり、
相乗効果でかゆみもほとんど気にならなくなったようです。

 

 

お試しサイズはもう終わってしまうのですが、
引き続き定期コースでお徳用サイズを注文しました。

 

 

実はこの肌潤糖、旦那さんや私も気に入って使っています。
私のお気に入りのケア方法はまだ別の記事でUPしますね。

 

 

「みんなの肌潤糖」でこのまま夏を乗り切り、
秋冬もカサカサしないで過ごしたいなぁと思っています。
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家族の保湿ケアは「みんなの肌潤糖」におまかせ

 

 


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